G300s レビュー デメリット ロジクール ゲーミングマウス

G300s レビュー デメリット

G300s レビュー デメリットロジクール ゲーミングマウス G300s は G300r のリニューアル版。G300s の使用感やメリット デメリット など実際に使用した感想を紹介。

G300s レビュー デメリット

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G300s レビュー デメリット

ロジクール G300s は多くの e-sports ファンから高い人気を誇るゲーミング専用マウス。左右対称で手に馴染みやすい形状と、9 個のプログラム可能なボタンを備える。低価格ながら必要な機能を備えており、コストパに優れている。発売が 2015 年ということで旧モデルになるので在庫が乏しいのがデメリット。

3 つのプロファイルをマウスに保存して複数のパソコンに転送できるオンボードメモリー、最大2,500 dpi のオプティカルセンサーによる高精度トラッキングや 1 秒間に 1,000 回の高速レポートレート、最大 1,000 万回クリックのボタン耐久性、取り回ししやすいフレキシブルなケーブル、すべりにくいグリップの表面加工など、よりゲームを楽しめるよう精巧に設計されたゲーミンググレードマウス。

メリット
  • 手に馴染みやすい形状で、長時間使用しても疲れにくい。
  • 左右対称のコンパクトな形状
  • 滑りにくい加工が施されている
  • ボタン数は多くないが、必要な機能は全て備えている。
  • DPI 設定が細かく、自分のプレイスタイルに合わせられる。
  • ソフトウェア不要で設定変更ができる。
  • コスパがいい
  • 耐久性がいい 左右ボタンには1,000 万回のクリックに耐えるスイッチを採用している
デメリット
  • ケーブルが太く、少し硬い。フレキシブルには動く。
  • DPI 設定の切り替えボタンが押しづらい。
  • ソフトウェアを使ってボタンにマクロを割り当てることができない。

ロジクール G300s

マウス Logicool